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今日のネイル

おそろしいくらい久しぶりにネイルサロンへ。
気がつけば1ヶ月ぶり。
素の爪で過ごしてたのではなく、前回やってもらった爪のままで1ヶ月過ごした。。。
だってジェルが持ちに持つねんもん。
先っぽが欠けたり根元が浮いたりすることもなく、ただ爪が伸びて仕方がなかったのでサロンに行った、って感じ。
飽き性な私はジェルとスカルプと数回ずつ交互にやっていたのだが、これだけ頑丈だとしばらくジェルでいってみようかなと思ふ。
ほんと、ものぐさ面倒くさがり女子の強い味方だー

というわけで今回もジェル。

今日のネイル 08/11/17

来月頭に法事があるので控えめな感じに。
イメージはずばり、OLさん♪
独身時代もOLというよりリーマンてな感じで働いていたので、OLという響きに非常に憧れを抱いておりますハイ。
制服姿にちっさいバック持って昼ご飯買いに行ったりしてみたかった。
ま、昼飯も大関B弁当とカップラーメン、というリーマン仕様だった私にはどだい無理な話です。



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ハンドクリームまでもが癒しの対象

諸事情により美容関係がかなりおざなりになっている。手抜きケア万歳ですけど何か。
一番消費しているコスメは、化粧水でもクリームでもなく、ハンドクリームな今日この頃。
顔は少しほっといても何とかなるが(なってない気もするが・・・)、これだけ乾燥しているとハンドケアを一日怠っただけでえらいことになる。
手の甲はガサガサ、ひどくなると乾燥からくる赤いプツプツまでご丁寧に出現し、爪はボロボロ、ささくれだらけでみっともない手・指になる。
結婚する前はここまでひどくならなかったのになぁ。主婦はどうしても手を酷使するとです。

手だけは!手だけは死守!!がモットーの私、最近のお気に入りハンドクリームはこれ。

ジュリーク ローズハンドクリーム

ジュリーク ハンドクリーム ローズ 4,830円(40ml)

ローズの香りに心ときめかせながらハンドケアできるので大好き。
育児中の心のオアシスといっても過言ではない。
効果もなかなかのもの。かなりしーーっとりします。
どうしようもなく手が荒れてる(泣)!というときにも使える頼もしい存在。

憂うべきはそのお値段。いくらなんでも高いわぁ。。。軽いぼったくりだ。
125ミリ入ったでっかいものだと少しはお得とはいえ1万弱もする。
以前友人が海外でジュリークのハンドクリームをバカ買いしているのを目撃したが、彼女は正しいと思ふ。

正直、ほんまに手荒れに悩んではる方には、これよりも以前書いた通販生活のひまわりハンドクリームのほうが断然おすすめ。
使いまわし写真で失礼。

ひまわりハンドクリーム

70g入りのが3本セットで3,500円くらい。ジュリーク紹介した後だとますます安く感じる!
うっとりする使い心地とかではないけど、確実に手荒れを何とかしてくれる手ごたえのある優秀ハンドクリーム。
さっき新しいのをおろしたのだが、ストックがあと3本あった。
そろそろ注文しなきゃ・・・←いかに消費しているかがバレる。

けど、ジュリークのハンドクリームもきっとリピートする。
だって・・・好きなんだもん。
ハンドケアで香りも楽しみたいという、ときめきに渇望している私のような人はハマると思います。
仕事や育児にいっぱいいっぱいで今日も気がつけばもう夜中、という女子たちへ、是非。


チューブ派?ジャー派?

この1~2年、スキンケアものは目移りすることなく、いくつかの愛用品をじっくりリピート使うことが多くなってきたけれど、クレンジングだけはなぜかジプシーしてしまう。
信頼してるクレンジングがあるのに、つい違うものも買ってしまう・・・。
本妻への愛の深さは変わらないけど愛人を作るのはやめられないオッサンはこんな気分なんだろう(今時そんな羽振りのいい人いるのか?)。
なんでなんやろ?なんでクレンジングだけは一途になられへんの?
ひとつが、クレンジング力=メイクの薄さでいろんなものを使い分けたいというのもある。
でも一番の理由は、未だに自分の中で答えが出ていない疑問があるから。

「クレンジングは、ジャータイプとチューブタイプ、どちらのほうが(自分にとって)いいのだろう?」

手持ちのなかでも特にお気に入りの、ボビイのバームリンスとゲランのクレンジングクリームは、どちらもガラスの重たいジャータイプ。
手がつるっとすべってガチャーンと割ってしまわないように(コスメ好きは、一度は化粧品を落として割った経験がおありのはず)慎重にフタを開けて、落とす理由ナンバーワンであるフタの締め忘れにも気をつけて、スパチュラもなくさないようにしなきゃ・・・というクレンジングライフを送っていた私。
むくむく芽生えた浮気心から、久々にがっちり落とすタイプ、つまり使用頻度が高いクレンジングでチューブタイプを使い始め、「チューブってばなんて快適なんだろう!」とウキウキしてしまった。

ヘレナルビンスタイン プロディジーメイクアップリムーバー

ヘレナルビンスタイン プロディジー メイクアップリムーバー 7,350円

使い心地は、クレドポーボーテのクレームデマキヤントと似てる。お値段も似てるし。
個人的好みではヘレナのクレンジング後肌のほうが好きかな。
汚れはきっちり落とすのに肌のうるおいまで持っていかない感じが、高級クレンジングらしくていい。
香りが私は大好き。ヘレナのほうが同じマダム臭でもクレドポーより好み。
惜しむべきは同ラインの洗顔がイマイチなこと。
クレンジングがこれだけ使い心地がいいなら洗顔も使おっかな、と(私にしてはめずらしく)サンプルを試してみたが、何かどうでもいい感じの雑な洗い上がりだった。
クレンジングと洗顔とラインで使うなら、クレドポーボーテに軍配。

って、クレドポーとヘレナのどちらがいいかなんてのは今回どうでもいいのだ。
肝心なのはジャーvsチューブ。
使い始めは「もう今後はチューブっ娘になろう♪」とルンルンで使っていたけれど、そろそろなくなりかけてきた今日この頃、中身を出すのに苦労している。

高級ラインなだけあり容器もなかなか立派で、チューブの残り少ないときにやる「ムギュー」のアクションが、容器の材質が固いためやりづらい。
よりスムーズに絞りだすため中身を入り口方面に移動させようと、フタを締めてお尻のほうを持ってブンブン振り回していたところ、容器がつるっと手から滑って足の甲に猛スピードで激突、という痛々しいアクシデントが起きて、一気にチューブへの心証が悪くなった。
今冷静に考えるとチューブは何も悪くない気がするが。

もひとつ、チューブっていまいちと思ったのが、最後まで使い切りにくいこと。
ハサミでざっくり切って中身を使い切るのはもちろんやるつもりだが、ハサミを入れてみると思ったより残っていそうなのが予想できる。
ハサミで真っ二つに分かれてるにもかかわらず数回かけて使い切らなあかんのか・・・とか考えると急にチューブが憎くなる。
また、最近ジュリークやヴェレダのアルミ製チューブを使うことが多く、以前の日記で書いたチューブ絞り器を駆使してチューブを切ったりすることなく中身を最後のひと絞りまで使い切る快感を覚えたため、プラチューブが落ちこぼれに見えてくる。

結論。
パパっと使いやすさを求める人はチューブ向き。
最後の最後まで使い切りたい人はジャー向き。
使いやすさも求め、最後まで気持ちよく使い切りたい私は・・・どうしたらよいのだろう。


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