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ネーミングどおり

アディクション パウダーファンデーション

アディクション グロウ パウダーファンデーション(マドレーヌ)

今年の春夏ファンデはまずアディクションにしてみました。
これいい!
興味のある方は一度試してみてほしいです。

いい、とさっくり言いましたけど、ファンデに何を求めるかは人によってかなりまちまちだと思います。
ポイントメイクアイテムはこれいいでーって人にすすめやすいけど、ファンデは、私は好きでも他の人にとっては、ん?って思うことも大いにありそうですし。

今、私がファンデに求める条件は、手間がかからないこと。
このファンデはそれをばっちりクリアしています。
ブラシが幅広で、およそ6はけで全顔にファンデをのせれます。
時間にして約10秒あればファンデをつけれるという手間のかからなさ!
小鼻のわきや口元はブラシの端を使ってこれまたササとのせやすい。
ブラシが実にいい形なんです。

仕上がりはごく自然。
アヤコさんは透明感重視なんですな。
下地とファンデだけならワンマイルメイクってところです。
大人はコンシーラーも一緒に使ったほうがいいと思います。

このファンデのもひとついいところは、崩れが気にならない事。
仕上がりが自然すぎて、崩れてもあまり分かりません。
汗をかく季節になると重宝しそうな気がします。

一緒に買った下地とコンシーラーもいい仕事してくれます。
今日はとりあえずコンシーラーについて。

アディクション コンシーラーコンパクト

アディクション パーフェクトコンシーラーコンパクト

コンシーラーといえばブラシでのばしてヨレないうちにパウダーをのせてプレス!というのが当たり前と思っていたので、手でのばすことにまずビックリ!
「別売りのブラシでのばすほうが実は仕上がり的にはおすすめ、とか本当にないんですか?」
としつこく聞きました。
いやだって手でコンシーラーつけるて!

テクスチャーがまた不思議で驚きました。
触るとクリーミーな質感でネチョっと水分を感じる普通のコンシーラーの感触なのに、のせるとさらりとパウダーっぽい手触りになるんです。

手でコンシーラーをとるとなると適量をとるのが難しいのかも、と心配しましたが、数回使ったところ、かえって取る量をコントロールしやすくていいなと思いました。
それゆえ、コンシーラーのくせに手間レス!
コンシーラーって、急いでるときに省きがちな化粧作業のひとつだと思われるのですが、これならバタつく朝にも目元に常駐してるクマをちゃんと隠せます。
NARSのコンシーラーも一本でいろんな所に使えてわりと手軽で好きだったのですが、さらに上をいく手軽さ。
これ以上手軽に使えるコンシーラーには今後もなかなか出会えないのではと思います。

というわけですっかりアディクション‐アディクションですよ。はっはっはっ。





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